『スポーツ白書2026』における「「みる」「ささえる」スポーツにおけるテクノロジー活用」を弊社が執筆担当いたしました
NEWS - 2026.03.23
公益財団法人笹川スポーツ財団が、わが国のスポーツの現状を明らかにすることを目的に3年ごとに刊行している『スポーツ白書』の最新版が発刊されました。
本書では、70名以上の研究者や実務者によって、最新データと事例を基に、政策・参加状況・産業・健康など、スポーツの「現在」と「未来」が多角的に分析されています。
弊社からは、長谷、豊田の2名がスポーツ産業振興の章で「「みる」「ささえる」スポーツにおけるテクノロジー活用」部分を執筆担当しております。